• 内子町中心の好立地
  • 土日祝日相談無料
  • 面談予約はこちら
面談はこちら 無料相談受付中

0893-59-2076

解決事例

  • 遺言と生前贈与を組み合わせて生前対策を行ったケース

    状況 80代、会社を経営されているご夫婦からのご相談です。 ご夫婦には、お子さんは3名いらっしゃいました。ご長男は同居されており、次男さんが会社の後継者としてかかわっていらっしゃいました。 また、財産は、ご自宅、預貯金、…続きを読む

  • 連絡の取れない相続人がいる土地を分割・相続したケース

    状況 Aさん、Bさん、Cさん、Dさんの4名のごきょうだいがおられるご家庭の相続について、Dさんにはご連絡がとれないということで、お母さまは土地(かなり広い宅地)をAさん、Bさん、Cさんに各3分の1の割合で相続させる内容の…続きを読む

  • 相続税申告の期限がせまっていたケース

    状況 お母さまが他界された息子様(ご兄弟・2名)から、不動産登記でのご相談事例です。 相談時にお持ちいただいた不動産の資料をみると、明らかに相続税がかかる状況でした。 ただ、ご相談者様は相続税申告が必要であることを知らず…続きを読む

  • 相続で揉めそうになっていたケース

    状況 Bさんにはお子さんが4名おり、お互いに仲が悪いとのことでした。旦那様は数年前にお亡くなりなっています。 不動産と、預貯金や株式を多数、財産として持っていらっしゃいましたので、自分が亡くなったあとに、兄弟が揉めないか…続きを読む

  • 相続人が兄弟しかいないケース

    状況 ご主人かお亡くなりになったCさんからのご相談です。 Cさんとご主人はお子様がおられず、相続人はご主人のご兄弟と、一部、お亡くなりになっていたご兄弟のお子様など、多岐にわたり、総勢20名ほどになるとのことでした。 相…続きを読む

  • 相続した不動産の調査が必要なケース

    状況 施設に入所されている身寄りのない方がお亡くなりなり、その方の身元保証人となっていた、いとこのAさんからご相談がありました。 身元保証人としての、死後のお手続きや相続についてどうしたらいいか、というご相談でした。 対…続きを読む

  • 相続した土地に第三者の名義が残っていたケース

    状況 Aさんが相続登記をした不動産(土地)上に第三者(Bさん)の建物の登記が残っていることに気づきました。もちろん建物は現地には存在していません。建物の登記記録から、Bさんが登記を受けたのは大正時代のことであり、Aさんは…続きを読む

  • 相続人の方が外国におられる場合(2019.11.25)

    相続の手続を行う際、戸籍謄本等により相続関係を確定し、誰が何を相続するということが確定した後、書類に相続人の皆様のご印鑑をいただくことになります。   具体的には、遺産分割協議書という書類(誰々が○○を相続しますという内…続きを読む

  • 建物が登記されていない場合(2019.11.22)

    相続登記のために資料を調査していると、建物が登記されていない場合が結構あります。   土地は必ず誰かの名前で登記記録が存在していますが、建物については、登記記録そのものが存在しないということがよくあります。   住宅ロー…続きを読む

  • 個人墓地の新設(2019.11.21)

    田舎では個人所有地に新しいお墓が建設されていることを目にすることがありますが、「墓地、埋葬等に関する法律」により、墓地を新設する場合、都道府県知事の許可(知事から権限移譲を受けている場合は当該市町村長の許可)が必要とされ…続きを読む

相続のご相談は当センターにお任せください

  • ご相談者様の声
  • 当事務所の解決事例

よくご覧いただくコンテンツ一覧

  • ホーム
  • 選ばれる理由
  • 事務所紹介
  • 料金表
  • アクセス
  • 解決事例
  • ご相談から解決までの流れ
PAGE TOP
Contact

無料相談受付中!